こはくの要求

こはく氏、待っています。
こはくの要求1




辺りの様子を伺いながら。




「お腹が空きました。誰かご飯ください。」
こはくの要求2


扉の向こうは、エサ保管場所☆







だけど、誰も来てくれず、ご飯がもらえなかったら・・・





こうなります。
こはくの要求3




ご飯がほしい時、こはくが座るイスの隣のゴミ箱。

そこに掛けてある袋に八つ当たり(^^;




「なんで誰も来てくれないんですか?!」
こはくの要求4


こはくがご飯をほしがっていても手が離せない時や、

そもそも気付かない時、

この袋のガサゴソいう音で、

お!こはく氏がとってもご飯をほしがってる!!

と気付きます。

こはくが考えたアピール方法♪

本人は必死なんでしょうけど、

かわいくて、

ちょっと和んでしまいます(^^)





最後まで読んでいただきまして、ありがとうございました(*^^*)

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